革ジャン等の革衣料、表面が傷んできても染め直しメンテで復活!(革ジャン・レザーベスト・ラムダウンジャケットの事例)

さいたま市南区、さいたま市文化センター(南浦和図書館)前、ブランドバッグや革ジャケット・ソファの染め直し・補修の専門店 レザードックわたなべ 店長の渡部です。

今年も早いもので11月の中旬となりました。

そろそろ浦和でも革ジャンや革コートを着ていらっしゃる方を見かけるようになりました。🤗🤗

最近は薄くて軽いナイロン素材のダウンジャケットが流行っていますが、やはり牛革やラムの手触り・風合いがオシャレで良いですよね。😊

そんな革製品も長く使っていると、傷みがでてきます。

表面のスレ・色落ち・キズ・シミ・テカリ・ファスナー、ボタンの不調・裏地の破れ・・・・

(上記のお困りごと、全て当方で承ります。)

そんな中でもご依頼の多いのが、表面の傷みです。

🤕🤕🤕

今日は革衣料3点の染め直し事例をご紹介させていただきます。

①購入後20年以上経つラム革ジャンパー(ブラウン)

ヘビロテだった事もあり、いたるところに剥がれとキズがあり、カビも発生しておりました。

ビフォー

いったんクリーニングし、ひとつひとつキズをパテ埋め。

同色で染め直し・コーティングの手順

アフター

アルマーニ ラム革ベスト

表面の色褪せが激しく、フチのキズも多くみられました。

ビフォー

アルマーニ アフター

モンクレール・ラムダウンジャケット

表面のスレ傷・色褪せが目立ち、キズ補修ののち、同色のブラックで染め直し。

ビフォー

モンクレール アフター

今回の事例のように表面をメンテナンスをしてあげる事により、処分しなくてもまだまだ使ってあげる事が可能な場合が大半です。

•フロントファスナーがダメになった。(ファスナー全交換で15,000円税別あたり)

•ショルダーバッグのせいで肩がスレててカッコ悪い。

•吊るしていたら肩の部分だけ変色。

•全体の色が抜けてきて、恥ずかしくて着れない。

•食べ物のシミがあって・・・。

このような理由でクローゼットにしまい込んだままになっていませんか?

新しいのを買ったから、ここ数年出番なし?

本革の革ジャンや革コートは安いものではないから、処分されていない方も多いはずです。

今年はメンテナンスをしてあげて、ぜひもう一度着てあげましょうね。🐑

新品同様とはいかなくても、思っているより綺麗になるかも?です。

どうぞお気軽に問い合わせくださいね。

ご予約はぜひお早めに!

購入後、使用する前にキズがつきにくいように保護コーティング施工をしてあげるのもオススメです。

見積りは完全無料です。

LINEでお友達登録して頂きますとサービス券やお買い物券がゲットできる特典あり

https://line.me/R/ti/p/%40pvo4884j

画像を送って私(店長)とLINEで直接やり取りできてお話がスムーズ!

ホームページ
http://www.leather-watanabe.com

さいたま市南区

革製品のリペア工房
レザードックわたなべ
048-699-7201
フェイスブック
https://www.facebook.com/leather.watanabe

YouTube://www.youtube.com/watch?v=TmypGrwg2

#革ジャン修理 #キズ補修 #染め直し # 染み #オシャレ #革コート #エコ #ameblo.jp #シミ #色あせ #bag #修理 #キズ #リペア #リペイント#断捨離 #さいたま #補修 #アルマーニ #ラム #ジャケット#革ジャン #モンクレール #浦和 #南浦和 #武蔵浦和